BOKUrogu

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ブログを書き始めて気づいたことその1

今日から昨日の記事に関連することを連載形式で書いていこうと思います。

 

まだ昨日の記事を見ていない方はまずそちらからどうぞ

 

nikudaisuki.hatenablog.com

 

では、本題へ行きましょう。

 

僕がブログを書き始めて気づいた事その1は、

 

自分の文章が面白いのか不安になる。

 

これを思うのは僕だけなのかもしれませんが、とにかく「自分の文章を読んでくれる人は面白いと思っているのか?」とにかく毎日ブログを書き始めるたびにいつも思います。

 

以前、Twitterでアンケートをとってみたんですが、その結果はこうでした。

  • おもしろい 6割
  • クズみたいでつまらない 4割

 

どうですか?

 

これにこたえてくれた人が果たして僕のブログを見てくれたかは疑問ではありますが、

「おもしろい」こたえてくれた人が意外と多かったことには少し驚きです。

 

でも、問題は下ですよねw

 

やっぱりつまらないと感じている人もいるのかーw

 

これも想定内ではありますが、少しショックですねw

 

まあ9割の人に好かれるブログよりも1割の熱狂的なファンがいるブログのほうがぼくは嬉しいです。

 

今かっこいいこといましたよw(嘘)

 

とにかく感じたことは、ブログの世界は10日で成功できるほど甘くはない

 

ということです。

 

コンテンツ(話題)についてはまだ困っておりません(この時点で困ってたらもうこのブログは終わりだなw)なぜかというと、

 

僕のスマートフォンには、ニュースアプリが20個ほど入っているからです。

 

ちゃんと全部使いますよ。

 

そして、その中から自分でもかけそうな記事をリメイクしたりして書いております。

 

トレンドの記事も書いてみたけど、僕にはまだまだそんな才能はありません。

 

誰かコツを教えてくださいw

 

だいぶ話がそれましたが、とにかく、自分の文章のできが不安になります。

最近の「今日はうまくかけたぞー!」っていう記事はこれ、

 

nikudaisuki.hatenablog.com

 

でも、全くアクセスがありませんw

 

この機会に是非読んでください。

 

おわりに、

 

最初は、「絶対誰にも読んでもらえねーだろな」と思っていましたが、

10人ぐらいの人が、読んでくださっております。

 

ホントにうれしいです。

 

ぜひこの機会に読者登録をしてくれると嬉しいです。

 

では、また明日!

 

 

ブログを始めて約15日たったので、近況を報告しようと思う。

 

nikudaisuki.hatenablog.com

 この記事を書いてからもう15日が過ぎてしまいました。

 

皆さまが気になるのはもちろんアクセス数ですよね?

 

これ、、、

物凄く悲惨ですよ?

 

よくブログで見るじゃないですか、

「初月のアクセス数は」3000でした。」とか好景気なエントリーを。

 

あれ絶対神の領域ですよw

 

ここ半月のアクセス数はやく150です。

 

一日のPV数が10をこしたらものすごくうれしいですよ。

でもそんな日は、1週間に1日あるかないかぐらいです。

 

一応、ブログ村にも登録はしましたが、ほとんどのアクセスがSNSからです。

 

検索からの流入はゼロです。(まあここは想定内です。)

 

でも150って少なくないですか?

 

毎日更新も心掛けているのに・・・

 

結構メンタルをやられます。

 

たぶん皆さんがブログをしたら、もっとうまく運営できるとは思いますので、

その辺は安心してください。

 

決して参入障壁を上げようとしているわけではないです。

 

もし、ブログを始めたら、そのときは初月のPV数を僕と比較してみてください。

 

きっと自信がつきますよw

 

でも、気づけたことがいくつかあります。

 

それは次回から、連載形式で書いてみようと思います。

 

 気づいたことその1

 

nikudaisuki.hatenablog.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当にお願いです。

 

 

シェアしてください(-_-;)泣

 

一人の時間の過ごし方

お題「ひとりの時間の過ごし方」

お題が一人の時間の過ごし方ということで、

 

僕の一人の時間の過ごし方は、もっぱら活字かスマホの画面とにらめっこ。

先日も書いたように、ゲームは一切しません。

最近読んだ本だと「金持ち父さん、貧乏父さん」や、堀江さんの「ゼロ」など、

王道といえば王道の本を読みました。

「金持ち父さん貧乏父さん」には、簡単に言えば、お金持ちになれる方法が書いてあった。具体的なプロセスが書いてあったかは微妙なところではあるが(僕のような凡人には理解ができないだけ)まあ、普通の人は持ってないような考え方が書いてある。

「ゼロ」には、堀江さんの自分史のようなものとともに、堀江さんの思考プロセスが明快かつ単純に書いてあった。

 

どちらの本も僕の思考に大きく影響ている。

 

具体的に言うと、僕は嫌なことはとにかくさぼることを考える。本当に嫌な時には、その仕事を投げ捨てる。(と言いたいところだが、実際はそうはいかない)

 

他には、無駄を徹底的に省き、好きなことに没頭する。

これは堀江さんから学んだ思考プロセスだ。

 

僕は少し変わり者で、前にも書いた通り、ゲームが好きではない。

どちらかというと勉強のほうが好きだ。

いや、勉強は大好きだ。

 

勉強のいいところは、自分の成長が目に見えることだろう。

プログラミングの勉強なんかはいい例だろう。

 

話を戻そう。

僕の好きなことは、勉強だ。

暇さえあれば勉強をしている。

もちろんブログも勉強だと思っている、

ブログの勉強はくそ楽しいですよ。

気になっている方は今すぐにでも始めるべきです。

 

この文章に少しでも共感していただけると嬉しいです。

活字離れが問題になっているからこそ思うこと

皆さんは、本や新聞を読んでいますか?

 

僕はおそらく皆さんとは少し違うネットライフを送っております。

例えば、学生の頃は、スマホでゲームなんて一切しませんでした。

もちろん今もしません。

 

そして、夏休みに僕の人格が大きく変わったといっても過言ではありません。

この夏休みは、僕にとって大きな変化でした。

 

まず、先ほど申し上げた通りもちろんゲームはしませんでした。

そして、動画は少し見ましたがほとんどの時間をウェブサイトの閲覧に費やしました。

(そういうサイトは見てないよw)

 

もっぱらGIGAZINEなどのサイトや、科学についてや、有名人の逸話などオールジャンルでサイトを閲覧していおりました。

 

その時は気づきませんでしたが、今になって考えてみると一日の大半を費やしていたので、およそ16時間をネットサーフィンに費やしていたことになります。

 

今はそんなことしませんがw

 

そして、その時は本は全く読みませんでした。

でも今、活字離れが深刻化しているようですね。

 

少子化と同じで、おそらく自分がしなくても・・・・

 

みたいな考え方なんでしょうね。

このままでは将来の日本がどうなることやら

 

いや、これは笑い話とはハッタリでは決してないですよ、マジでヤバいと思いますよ。

 

そして、今回は活字のメリットぜひ皆さんに知ってほしい。

 

スマホにしかできないこともあるけど、活字にしかできないこともある!

 

まず活字は体にいいしねw

 

1、活字は当たり前だけど目に優しい

 

スマホとはパソコンからでるブルーライトってご存知ですか?

簡単に言うと、目に悪いんです。

若いうちからブルーライトを浴び続けるとどうなるか?

まだ研究が始まったばかりなので詳しくはわかりませんが、スマホなどで視力が悪くなるやすいのは確かですね。

 

でも活字は、目は悪くなるかもしれないけど、ブルーライトの影響は減らせますよね。

 

2、なんというかあれですよw

 

スマホって前の情報をたどるのってちょっと時間かかりますよね。

でもそれが本なら、付箋などを張っておけば、すぐに戻れることができますよね。

(ブックマークの存在を知ってしまえば、スマホも同じような機能を使えますが、)

 

3、ページをめくるときのあのうれしさ

 

ほとんどの人って、本を早く読み終わらせたいってい思ってるじゃないですか。

だからページをめくるとき何か面白くないですか?

(もしかしたら僕だけw?)

 

スマホの画面ばっかり見てると・・・

いざとなった時困りませんか?

例えば、スマホの充電がなくなってあと3日過ごさないといけなくなった時とか・・・・(おそらくないけど、、、)

活字を読んでいない人は本を読む習慣がないから本の楽しさがなかなかわかりませんよね、でも本を読んでいる人は、本の楽しさ、おもしろさを知っているから、

時間を忘れて本を読めますよね。

 

結論

わかんないけど、活字は読んだ方がいいよw

だって世界広がっていくからね!

pythonのメリットについて解説します

どーーーーーーーーーーーーも  

吾輩です。

 

 

今回は、pythonを勉強するメリットについてまとめます。

 

今回の記事は、ものすごく短くなりそうです。

なので、最後まで読んでください。

 

ズバリ!!

python(パイソン)と読みます。

僕は、つい先ほどまで、ペイフォンかと思っておりましたw

 

以下パイソンと呼ばせていただきます。

 

まずパイソンは、構文が簡単です。

 

僕は、Javaも勉強したことがありますが、パイソンはそれに比べると

構文が少し簡単です。

 

そして、なんといっても、人工知能を作るときに使うライブラリが豊富なことが

あげられます。

 

詳しくはわかりませんが、どの人工知能を作るためのプラットホームもパイソンには

対応しています。

 

以上(短くてごめんなさい🙇)

ブログを始めたきっかけ

お題「ブログをはじめたきっかけ」

僕のブログを書き始めたきっかけです。

 

これは、3週間ぐらい前の話だったかな?

 

一年ほど前に初めてブロガーをいう言葉を知りました。

そして、あの有名なイケダハヤトさんのブログを見たわけです。

 

そのとき、「スゲー!」と素直に思いました。

 

そこから、僕はブログを書いてみようと思ったわけです。

今までブログを書いたことは一回もありませんでしたが、

 

初めて、ブログを書きました。

 

この時ブロガーの仲間入りを果たしたわけです。

 

しかしアクセス数は、

 

当然ゼロ

 

もうこの時、一瞬で挫折しました。

 

しかし、今年の6月なぜかわかりませんが、ブログを書きたくなりました。

しかも今回は、ブログの厳しさを知っていたため、

 

「今回は、3か月は絶対に続けられる。」

 

そういう気持ちでいっぱいになりました。

 

そして、僕はブログをすぐに始めたわけです。

 

しかし当然、

 

初日のアクセスはゼロ

 

これはわかっていたことなので、全然めげませんでした。

 

しかし、それからというものアクセスは1桁です。(現在進行形です。)

 

でも、これも想定内で、(結構メンタルやられるけどね・・・)

 

三か月は頑張ってみようと思います。

 

これからの、気になったら覗いてみてくださいね。

フィードバックの仕方、メリットを解説します。

皆さんは、フィードバックって知ってますか?

 

そもそも、フィードバックとは、

フィードバック(feedback)とは、もともと「帰還」と訳され、ある系の出力(結果)を入力(原因)側に戻す操作のこと。古くは調速機(ガバナ)の仕組み[1]が、意識的な利用は1927年のw:Harold Stephen Blackによる負帰還増幅回路発明に始まり、サイバネティックスによって広められた。システムの振る舞いを説明する為の基本原理として、エレクトロニクスの分野で増幅器の特性の改善、発振・演算回路及び自動制御回路などに広く利用されているのみならず、制御システムのような機械分野や生物分野、経済分野などにも広く適用例がある。自己相似を作り出す過程であり、それゆえに予測不可能な結果をもたらす場合もある。 出典:Wikipedia 

 だそうです。

 

でも、これだけではよくわかりませんよねw(僕もいまいちわかりませんw)

 

でも大事なのは、最後の部分です。"自己分析を作り出す過程であり、それにゆえ予測不可能な結果をもたらす場合もある。"この部分です。

 

この部分が超大事なんです。

 

では、そのフィードバックはどのようにするのでしょうか?

 

しかし、これは自分一人でやる場合に限ります。

組織などのグループで行う場合は、しっかりとしたプロセスが必要になってくると思いますので、必ずしもこの記事が正しいわけではありません。

 

今回はそれをまとめますよー

 

1、そもそもフィードバックでなにがわかるの?

フィードバックをするといっても効果が分からなければやる気が起きないし、やる意味が分かりませんよね。

 

でもフィードバックではおもに、以下のことが分かります。

 

自分の行動を詳細に見ることができる。

 

そして、そこから改善すべき点が見えてくる。

 

自分の行動が分からないと自分を分析することはできませんが、フィードバックをすることによって、自分の行動を詳細に分析することができます。

 

これがフィードバックでわかることの代表的な部分です。

 

では手順に(プロセス)を見ていきましょう!

 

 

フィードバックの手順1:フィードバックしたい行動を決める。

 

まずフィードバックをするには、フィードバックするための事柄が重要です。

フィードバックしたい行動を決める基準は、改善可能なものにすることです。

 

よくない例として、極端ではありますが、"あいつをどうしても禁煙させる!"みたいなことは悪い例です。

 

逆に、いい例としては、"どうすれば勉強の効率を上げることができるか?"これはいい例です。だって改善可能ですからね。

 

では、次のステップへ行きましょう!

 

フィードバックの手順2:情報収集をする。

 

テーマを決めたら次は情報収集です。

情報収集をする際のポイントは、"自分の行動を詳細に観察すること"です。

 

決して大まかな情報だけを基に、判断することも悪いとは言いませんが、

情報は、できるだけ詳細なほうが理想的です。

 

例えば、勉強をしたときのフィードバックを取ることを例に見てみましょう。

「しっかり勉強したけど1時間しかできなかった」

という情報よりも、

「勉強中、大半をボーっとして過ごしてしまった」

という情報のほうが情報の価値があると僕は思います。

 

このように、情報はなるべく詳細にしてください。

 

フィードバックの手順3:データからわかることを分析する。

 

データを集めたら、次は分析です。

分析をするときのコツは、「どうすればもっと効率的に行動できるかなど、自分で改善が可能なものにする」ことです。

 

そして、分析をする際の注意点は自分で実行できるものにすることです。

 

分析で書けることは、意外と少ないです。(僕が無知なせいでもありますが、)

 

フィードバックの手順最後:フィードバックでわかったことを実行に移す→1~3を繰り返す。

 

ここまですれば、あとは簡単です。

 

フィードバックによって得られた結果を行動に移すだけです。

 

そして、テーマにもある通り、1~3を繰り返して、また行動に移す、これを繰り返します。

 

そうすると、フィードバックをしなかったときに比べて、効率が上がったり、自分の目標に効率よく達成することができます。

 

最後に、

 

どうでしたか?

 

フィードバックをする気になれましたか?

僕の経験上、フィードバックはいいことがいっぱいです。

 

ぜひやってみてください。

 

きっとあなたにもいいことが起こりますよ。