I love math!!

数学が大好きな人間です。

嫌なことを忘れる方法を調べてみた。

嫌な記憶って忘れにくいですよね。

僕は毎日のように嫌な出来事があり、どんどん脳に記憶されています。

嫌な記憶というのは、強い感情が入るためなかなか忘れにくいです。

そこで今日は、嫌な記憶を忘れる方法を書いていこうと思います。

 

アウトプットすることで、僕も忘れないと思いますのでどうぞお付き合いください。

 

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新しい情報を浴びる

あえて「浴びる」という表現を使いましたか、「浴びる」ことが大切なんです。

新しい情報を浴びることによって脳は最新の情報を記憶しようとします。

すると、必然的に古い情報は忘れやすくなるというわけです。

 

僕も結構この方法を使ってました。

勉強をしまくって嫌なことを忘れる

という方法をとっていました。

 

そのおかげで成績はそこそこでした。

 

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あえて忙しい状況を作り出す。

これも有効な方法です。

仕事じゃなくてもいいんです。

例えば、Twitterでアカウントが凍結されるまでフォローをしまくるみたいな笑

僕はしたことがありませんが、作ってから3年ほどたったアカウントで芸能人を10人ほどフォローしたら電話での認証を求められました。

 

忙しいということは、脳は通常以上に活発に活動しています。

そして、嫌な記憶を一時的もしくは半永久的に忘れることができるわけです。

 

そしてここれは個人的な感覚ですが、静かな時間を作らない

というのも大事かと思います。

物静かな空間では1つのことに集中することはできますが、嫌なことがあった日はその時間をあまり作らないことが大事だと思います。

テレビをつけて少し部屋をにぎやかにしたり、

これは僕の体験ですが、音楽などの規則性を持った音声は逆効果となることがあるので、あまりお勧めはできません。

 

これだけは覚えておいてください。

嫌なことは時間が解決しますが、時間が解決するのだけを待っていたら行動する機会を失いかねません。

そして、時間が解決するのを待たずに課題を解決する方法はなくはないんです。

それを知っているのは実行力のある一部に人などだけです。

 

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僕は、気になったことを調べるのが大好きなのでブログのネタには困りませんし、

自分の知識の多くなっていきます。

 

一生に一度の人生です。

一時の小さな出来事に人生を左右されないことが大切です。

 

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