I love math!!

数学が大好きな人間です。

数学が役立つ場面を調べました。

僕は数学が大好きなので、高校の授業なんかは結構楽しかったのですが、周りの人たちはほとんどお手上げ状態でした。

 

でも、数学ってどこで使うの的な試行の人が結構いて、

 

どうせ使わないんだから勉強する必要ねーや

みたいな人が必ずあなたのクラスにもいたと思います。

 

でも、その言い訳を黙らせるような答えを先生方にしてもらったことはありますか?

僕はないですが、どの学校でもそうなんじゃないかな。

 

そこで今回は、数学が役立つ場面を書いていこうと思います。

数学の先生方必見ですよ笑

 

 

 

人工知能が作れる。

今回のテーマの観点では、話がずれるとは思いますが数学を勉強すれば、人工知能が作れます。

 

しかし、人工知能を作るのに必要な知識は数学だけではないので、数学を勉強したからといって人工知能が作れるようになるわけではありませんが、人工知能をつくるためのプロセスの勉強にも数学は大いに役立ちます。

 

 

因数分解も意外と役に立つ

役に立たないようで意外と役に立ちます。

例えば、ある物事の原因などを考える際に、物事を逆にたどってみたりしませんか?

あの考え方は因数分解の応用なのだそうです。

 

少なくとも、因数分解を学んだ人と、学んでない人では思考のプロセスが若干違うのではないでしょうか。

 

このことからわかるのは、数学の公式そのものが実生活に役立ているわけでは必ずしもなく、数学を勉強する際に身に着けた考え方が役に立つ場面も少なからずあるということだと思います。

 

 

生活が楽しくなる

僕のような数学大好き人間は、あらゆる場面でこれはどういう仕組みなんだろう?

と、いろいろことに疑問を抱きます。

 

最近気になっているのは、統計学で、どのような分野に活かされているのかが知りたいので、勉強してみたいなと思っています。

 

 

ではどうすれば数学が好きになれるのか?

最近、このような内容の記事を見ました。

「数学が苦手というのは、克服可能であることが判明。」

どこで見たかは忘れましたが、とにかく克服可能なのだそうです。

 

しかし、どうすれば克服できるのか。

そう聞かれると、ほとんどの人が答えを導き出せないと思います。

 

しかし、このような考え方をすれば数学に対する意識は少し変わるのではないでしょうか?

 

 

数学は様々な場面で使われており、当然それは実生活にも生かされている。そのような数学を使えるような人間になったら、視野も広がるし、なによりなんかカッコよくない?

 

僕はこんな感じの考え方で、数学に興味を持ちました。

 

僕にできたことがあなたにできないはずがありません。

 

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